令和8年度 近津尾神社例大祭は、5月5日(火・祝)、晴天の中、挙行されました。今年は、昨年を上回る156人の子供たち(神輿担ぎ:142人、お稚児さん:14人)、親御さん、お手伝いの方々を含めると300人以上の皆さんに参加していただきました。今年も4基のこども神輿し、お稚児さん行列で国分町内を練り歩きました。お祭りは、自治会員の皆さんだけでなく、国分にお住まいのすべての子供さん(非自治会員の子供さん)にもご参加いただけます。例大祭の記事ついては、年間の祭事(例大祭)ページでご覧ください。
令和8年 近津尾神社 記念 『御朱印』新発売
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*御朱印の種類
大サイズ500円(切り絵入り)小サイズ300円(文字のみ)
※ 切り絵で本殿を描いております。是非、記念に・祈念にご購入ください。
新たに、御朱印とともに、本殿を図柄とした切り絵のスタンプを作りました。
ご参拝された方は、本殿前のスタンプをぜひご利用ください。
~近津尾神社~
この度は、近津尾神社の公式ホームページをご覧いただき、本当にありがとうございます。
近津尾神社は、大津市国分の山間に静閑と鎮座する神社です。境内には松尾芭蕉が暮らした幻住庵があり、また、神社に隣接して聖徳太子二歳像が安置されている国分聖徳太子堂、JR・京阪膳所駅の近くには、芭蕉の墓がある義仲寺もあり、歴史的にも由緒ある神社に、お近くに来られた際には、ぜひ一度お立ち寄りください。
俳諧師 松尾芭蕉が元禄3年(1690年)約4か月過ごした草庵